BRAIN WAKE-UP SYSTEMとは

BRAIN WAKE-UP SYSTEM

「速聴」とは、意識の集中を促し、脳の情報処理速度を上げ、集中力や理解力、記憶力といったさまざまな脳力の向上を目指すために、通常よりも速い音声データを聴くことです。(「速聴」は、株式会社SSIの登録商標です)
NHKのアナウンサーが話す速度を1倍速として、速度を上げる(最高4倍速)ことにより、聴き取れない言葉を何とか理解しようと、言葉を理解する役目をになう「ウェルニッケ中枢」(言語中枢)の神経回路が発達しはじめます。それによって、脳内の記憶や知覚、認識、運動などをつかさどる各領域が活性化されます。
「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」とは、株式会社コモダ ジェネシス能力開発研究所が開発したソフトウェアで、最低0.8倍速~最高12倍速までに対応しているものです。(サーバー配信版は1倍速~9倍速)
いろいろな会社から速聴をするための機材、ソフトウェアが開発され販売されていますが、非常に高くつきます。個人で始めるには最低でも50万円はかかると思われます。(私も240万円ほど自己啓発のために速聴に投資しました)
しかし、 「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」は、個人でも会社でも1ユーザー1,000円/月(税別)から始めることができます。

どのような効果が期待できるか

ニューロンの構造

「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」によってウェルニッケ中枢が刺激されると、その刺激は各領域へのネットワークを通じて脳全体に広がっていきます。
脳全体が活性化し、数多くの潜在脳力が開花するため、性格面や仕事・学業面・人間関係など、さまざまな面で良い結果が生まれるといわれています。
シニアの方には、脳全体が活性化することにより、認知症の改善や予防に効果が期待できます。
私が考える一番の期待は、これから人生100歳時代を迎えて、シニアの方がいつまでも心も体も元気でいてほしい、そのために認知症を予防し、頭を鍛えるトレーニングをして、100歳を迎えてほしいということです。

一方キッズでは、学力が高く落ち着きのある児童の大半は、幼稚園の頃より読書の量が多かったという発表がされており、幼児期から読書の習慣を身に付けることでIQ(知識)よりもEQ(情操)を身に付け、落ち着きのある子どもになることが期待できます。

また、高校生・大学生・社会人になると、膨大な量の参考書や、関連書籍などを読む必要性が出てきます。
「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」で、読書を続けることにより、潜在能力を開発し、秘められた多くの能力を飛躍的に高め、大学受験、資格取得、情報処理能力のアップなど、素晴らしい効果が期待できます。

BRAIN WAKE-UP SYSTEMによる体温の差

「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」を利用することによって、体温の差が大きな人で約1度上昇します。
その差を示したものが下のサーモグラフィーによる写真です。
人間の免疫力が一番高い体温は37.3℃だそうですが、「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」を利用することによって免疫力が高まることも想像できます。
これだけ体温が上がると血液が頭に集中して流れているということはわかると思いますが、それだけ血液が流れるということは認知症を予防したり、学習にとって集中力アップ、効果アップが期待できるということはご理解いただけると思います。

世代 使用前 使用後
98歳 98歳BRAIN WAKE-UP SYSTEM使用前 98歳BRAIN WAKE-UP SYSTEM使用後
40代 40代BRAIN WAKE-UP SYSTEM使用前 40代BRAIN WAKE-UP SYSTEM使用後
小学生男子 小学生男子BRAIN WAKE-UP SYSTEM使用前 小学生男子BRAIN WAKE-UP SYSTEM使用後

メンタルブロック

メンタルブロック解除

人間は成長するにつれ、夢を諦めます。これは、これまでの経験から、「どうせやっても無理だ」という判断をしてしまうからです。
人間には潜在意識と顕在意識があることは、お聞きになったことがあると思いますが、「どうせやっても無理だ」思っているのは、顕在意識の判断です。
膨大な量の情報は、潜在意識の中にたくさん詰まっています。そこにアクセスすることができれば、たくさんの人の夢が叶います。しかし、普通の人間には、簡単に潜在意識にはアクセスできません。顕在意識と潜在意識の間には、「メンタルブロック」というやっかいなものが存在するからです。
メンタルブロックをすり抜けて、潜在意識のたとえ数%でも引き出すことができれば今までとは異なる判断力、分析能力、行動力が生み出されることは、すでに各分野でも研究解明されています。

左脳と右脳の違い

左脳と右脳の違い

左脳右脳の役割で、まず一番大きな違いは、左脳が言語と論理で理解認識思考する顕在意識脳であり、右脳はイメージで認識記憶思考する潜在意識脳であるということです。
左脳は、言語と理論でじっくり思考し、記憶したり計算する意識脳(顕在意識脳)です。
右脳は、言語で認識するのではなく、イメージで瞬間的に記憶認識し、記憶も計算も大量かつ高速で行っていきます。
左脳がまだ発達していない幼児までは右脳のイメージ記憶だけを使っていますが、左脳が徐々に発達するにしたがって、論理的に言語を認識するようになるのです。小学生以上の時期になってしまうと、ほぼ完全に左脳優先の生活パターンが定着してしまいます。
集中して何かをしている時には左脳が、リラックスして何も考えていないときには右脳が働いています。

脳波と心身状態

脳波の違い

●デルタ波…深い睡眠状態にある時の脳波
●シータ波…うとうとしたり、ぼんやりしたりしているときの脳波
●アルファー波…リラックスしてカンやヒラメキが働くときの脳波
●ベータ波…テキパキと物事を処理している時の脳波
潜在意識に働きかけメンタルブロックをすり抜けできるのは、アルファー波の状態です。
それでは、自分で脳波をコントロールできるのでしょうか?
そんなのできるわけないと思っていませんか?
実は訓練によってベータ波とアルファー波の状態を作りだすことができます。
そのための1つの方法がここで紹介している「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」です。

メンタルブロックを外すには

メンタルブロックを外す方法

「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」である程度の速度の音声を聴くためには、アルファー波の状態が必要になります。
しかし、自分でそれを作ることはなかなかできません。
では、どうするか?「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」を何度も聴いて自分の体でアルファー波の状態に持っていくことが必要です。
難しい~と思っているあなた、大丈夫です。何度も繰り返し聴くことで、自分でもわからない間に身についていきます。
ここで私から、これを読んでいる人へメンタルブロックを外すためののアドバイスです。
起こる出来事を(すべてを)楽しんでください。
マイナスばかりに目を向けてマイナスを摘み取ろうとしても、マイナスがなくなることはありません。逆にさらにマイナスを強化することになり、それによってメンタルブロックが作られることに繋がるのではないでしょうか?

利用者様の声

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「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」の利用料金

  • ●BRAIN WAKE-UP SYSTEMシステムのご利用環境
  • ◆USBソフト(Windows10推奨)…0.8倍速~12倍速

    ◆サーバー配信版(Android7.1以上、iPad iOS9以上推奨)…1倍速~9倍速

  • ●BRAIN WAKE-UP SYSTEMシステムの種類
  • ◆USB版…5種類ご用意しています

    ◆サーバー配信版

  • ●BRAIN WAKE-UP SYSTEMシステムの価格
  • ◆USB版…販売価格 37,000円/本(税別)

    ◆サーバー配信版…利用価格 1,000円/月(税別)

「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」の紹介手数料

パソコン教室様がサーバー配信版をご利用いただいて、かつ、生徒様へ販売していただくと、紹介手数料をパソコン教室様へお支払いいたします。

紹介手数料のお支払いは、月末締めの翌月15日振り込みとなります。
(15日が土・日・祝祭日にあたる場合は、前営業日のお振込みとなります)

  • ●紹介手数料
  • ◆USB版…11,000円/本(税別)

    ◆サーバー配信版…250円/月(税別)

紹介手数料をお支払いするには、パソコン教室様がサーバー配信版をご利用いただいていることが条件となります。

 
  • ●サーバー配信版の利用料金
  • ◆5ライセンス…5,000円/月(税別)

    ◆10ライセンス…10,000円/月(税別)

    ◆20ライセンス…20,000円/月(税別)

「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」を利用するには

「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」をご利用いただくには、「極良=スゴイ」利用申込書 にご記入いただき、FAXをお願いいたします。

「BRAIN WAKE-UP SYSTEM」利用申込書見本は こちら

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